ミーユエの動画を無料視聴する方法!日本語字幕で中国ドラマを最終回まで見放題

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総製作費58億円を投じ、武則天より遥か昔に天下を制した女帝の波乱に満ちた生きざまを圧倒的なスケールで描出。豪華絢爛な宮廷や衣装、アートデザインにも注目。

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このドラマを好きな方にオススメなのはこちらのドラマです
月に咲く花の如く 大明皇妃 -Empress of the Ming- 宮廷の諍い女 武則天 皇貴妃の宮廷 賢后 衛子夫 秀麗伝 ~美しき賢后と帝の紡ぐ愛~ 独孤伽羅~皇后の願い~

U-NEXTではミーユエ以外にも、他の韓国ドラマや映画、国内ドラマもたくさんコンテンツがあるので期間内に楽しめるだけ楽しみましょう!

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U-NEXTのミーユエは日本語字幕に対応しています。
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  1. メニュー内の「アカウント設定」を選択
  2. 「契約内容の確認・解約」を選択
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  6. 解約完了

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ミーユエがお好きな方ならプライムビデオでご覧いただける、こちらの作品もおすすめです
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動画投稿サイトでミーユエを見ることができるか調査した結果

人気の動画投稿サイト「youtube」や「ニコニコ動画」でミーユエ~王朝を照らす月~を見ることができるのか調べてみました。

動画投稿サイト配信状況検索結果のページ
youtubeyoutubeの検索結果へ
ニコニコ動画ニコニコ動画の検索結果へ
動画投稿サイトの配信状況

投稿サイトは公式チャンネルなどで1話だけ無料で公開されていることが多いです。
ただ、公式ではないチャンネルの動画は違法の可能性があります。
その場合は、投稿した人もそれを見た人も法律によって罰せられるので絶対見ないようにしましょう。

動画配信サイトを使えば安全で簡単に見ることができますので、良い子のみんなは賢く無料トライアルを使って見ましょう。

動画ポータルサイトでミーユエを見ることができるか調査した結果

動画ポータルサイトは、時期やタイミングによって1話から最終回までアカウントの登録すらなしでドラマをみることができる場合があります。
下記のサイトは定期的に動画を無料配信していますので、まめにチェックすることで探していたドラマの動画と出会えることでしょう。
ミーユエ~王朝を照らす月~の動画が配信されているか、調査してみました。調査結果は下記になります。

動画ポータルサイト配信状況検索結果のページ
GYAO!GYAO!で「ミーユエ」を探す
TVerTVerで「ミーユエ」探す
動画ポータルサイトの配信状況

動画ポータルサイトでミーユエを見ることができなくても、動画配信サービスの無料お試しを使ってドラマを見ることができますので、こちらの配信状況からお選びください。

>>ミーユエの動画配信の状況はこちら

BS放送やテレビでミーユエの見逃し配信はあるのか?

テレビのBS放送や民放の見逃し配信サイトでミーユエ~王朝を照らす月~を見れないか調べてみました。

放送局見逃し配信
BS11BS11オンデマンド ✕配信なし
BS12見逃し配信はなし
BS日テレ見逃し配信はhuluに遷移
BS TBSTBS free ✕配信なし
BSフジBSフジオンデマンド ✕配信なし
ミーユエのテレビ・BS放送での見逃し配信状況

BS放送のドラマを見逃してしまった方は、その回だけ見たい場合は手軽な方法はないのか?と思うでしょう!
そんなあなたにおすすめなのは、時間をかけて探すのなら手っ取り早く配信サービスに無料登録して3分後には見ることができます。いつでも止めることができるし、今人気のサービスを賢く利用しましょう!

ミーユエ 王朝を照らす月のドラマ情報

ミーユエ 王朝を照らす月のキャスト

スン・リー
リウ・タオ
アレックス・フォン
ホアン・シュアン
ガオ・ユンシャン

ミーユエ 王朝を照らす月のストーリー

韓国ドラマ『ミーユエ 王朝を照らす月』の第1話から最終回までのあらすじ

紀元前338年。楚の国で天下を統べる覇者誕生の予兆である覇星が空に現れる。未来の覇者を身ごもる者が後宮にいるという太史令の言葉に、楚王は天下統一への期待を抱くが、王后は息子のびかいの王位継承の障害と考え、覇星の誕生を阻止すべく陰謀を企てる。王后の毒牙をかいくぐり無事に誕生した覇星だったが、生まれた子供は女子だった。出産後すぐに川に流されたものの奇跡的に生き延びた赤ん坊は、楚王に月(ユエ)と名付けられ、母・向夫人のもとですくすくと育つ。

向夫人が懐妊。楚王はその知らせを吉兆だと考え、越と斉への出陣を決定する。無事男児を出産した向夫人は妃に昇格したのもつかの間、王后の策略にはまり、王宮から追放されてしまう。3年が経ち、ミーユエとその弟、びじゅうはきょきの元で暮らしていた。他の公主からの嫌がらせにも屈しないミーユエだったが、母向妃への思いは募るばかり。きょきに懇願し再会が叶うが、そのひどい境遇に心を痛める。やがて、徐州での戦いに勝利した楚王が凱旋するが…。

後宮に戻った向妃は王后への復讐を果たすため毒を飲んで自害を図る。その死の瀬戸際、毒を盛ったのは王后だと楚王に告げたことで、王后と太子は王の怒りを買い、地位剥奪の危機に。きょきはミーユエの弟、びじゅうが太子の座を奪えると期待を膨らませるが、突然楚王が病に倒れ崩御してしまう。結局、太子のびかいが楚王として即位し、王后は大王の母、威后としての地位を手に入れる。威后は先王の墓に共に殉葬する者の名簿にミーユエとびじゅうの名を追加するが…。

きょきの犠牲によりミーユエとびじゅうは殉葬を免れるが、威后から陵墓を守る命を受け侍女の葵姑と共に郊外へと追い払われる。それでも女医の摯や黄歇に助けられ、自由を謳歌しながら多くの学びを得るミーユエ。数年後、先王供養の祭礼のため王族一同が陵墓を訪れた際、毒草でかぶれた王后、鄭袖をミーユエが手当てをし、楚の公主だと明かす。さらにミーユエはびしゅとの再会も果たす。楚王は、屈原と鄭袖の進言によりミーユエたちを王宮に戻すことを決定する。

ミーユエとびじゅうは葵姑と共に宮中に戻るが、下働きのように暮らす日々を送る。ミーユエを妹としてかわいがるびしゅは、威后の目を盗んではミーユエを誘い出す。宮中の学問比べで実力を示した黄歇の姿に心を奪われたびいんは、彼に近づこうとするも相手にされない。葵姑の眼病に効く薬草を求めてミーユエは黄歇と共に南后の庭に忍び込むが、黄歇が捕らえられてしまう。自首したミーユエを罰しようとする威后に対して、威后に反感を抱く南后がとった行動は…。

弟の樗里疾を伴い、視察と嫡公主を娶るため楚を訪れた秦王。楚では六国の同盟により秦に対抗する合従の手はずが整おうとしていた。ミーユエと葵姑は道端で、重傷を負った張儀という男を助ける。びしゅが庭で毒蛇にかまれるも、ミーユエの適切な処置によって事なきを得た。威后は姉思いのミーユエを側仕えとする。こっそり市場に繰り出したミーユエとびしゅは楚に恨みを持つ越人に襲われるが、居合わせた秦王と樗里疾に助けられる。びしゅは秦王に恋心を抱き…。

樗里疾は楚との姻戚関係を結ぶべくきん尚を買収。きん尚は樗里疾の入れ知恵で、秦からの贈り物と言って南后に夜光石を贈る。心を奪われた南后は秦と5国のはざまで悩む楚王に策を献じる。それは秦王に偽の公主を会わせるというものだった。びしゅとミーユエは、市場での恩人が秦王えいしだと知り驚く。秦王は一目で公主の替え玉を見抜くが婚姻を申し込み、楚王は承諾する。びしゅから誤解を解くよう頼まれたミーユエは、黄歇と張儀を伴って秦王の元を訪れるが…。

秦王は自分の名前入りの手拭いをびしゅに贈る。張儀は諸国から美女を集める命を受け、軍資金1000金を獲得。南后はそんな張儀を買収し、楚王の前で自身を「天下一の美女」と絶賛させ、美女を集める旅を阻止する。威后は南后が持つ夜光石を借りて公主たちに披露するが、それを気に入ったびいんが威后に無断で持ち帰ってしまう。南后は楚王を通じて威后に夜光石の返却を迫るが、その所在が分からず盗難騒動に。びいんはミーユエに濡れ衣を着せようとして…。

夜光石窃盗の罪を着せられ、脚切りの刑を言い渡されたミーユエ。黄歇とびしゅが無実を主張するも威后は聞き入れない。だが、南后の進言でミーユエは無罪放免となる。そんな中、黄歇に片想いするびいんがミーユエへの嫉妬から、ミーユエがびしゅと秦王との間を取り持っていると威后に密告。ミーユエは処罰され月華台に幽閉されてしまう。同じ頃、魏の公主が楚王に献上され、楚王は美しい魏美人のもとに通い詰める。孤独な魏美人は幽閉されているミーユエと出会うが…。

びいんは、幽閉中のミーユエが建物の外で魏美人と談笑する姿を目撃。威后は密告を受けミーユエに足かせを付ける。黄歇やびしゅが、ミーユエの居所を見つけられない中、びいんはミーユエを亡き者にしようと、食事に毒を盛り始める。体に毒が回り弱っていくミーユエだが、魏美人の助けで命は取り留める。楚王が魏美人に夢中で、南后は心身ともに不調に陥るが、張儀から解決策をもらう。魏美人に接近し信頼を得た南后は、魏美人の鼻が曲がっていると信じ込ませ…。

楚王の体臭を嫌って魏美人が鼻を隠しているという南后の妄言を信じた楚王は、魏美人を鼻そぎの刑に処す。ミーユエの幽閉場所を知った黄歇は救出に向かう。同じくして駆けつけたびしゅの助けも得て命を取り留めたミーユエは、黄歇と生涯添い遂げることを誓う。秦王はびしゅとの縁談をまとめるため再び楚を訪れるが、その目的は合従の阻止と楚との同盟で、張儀に助言を求める。魏夫人の件で魏と楚の関係は悪化、6国の合従には暗雲が立ち込めていた。

楚王の怒りを買い鼻をそがれた魏美人は自害する。張儀が南后に献じた策が魏美人を亡き者にしたことを知ったミーユエは、張儀と絶交。秦王への対応に悩む楚王は、昭陽の進言で秦王暗殺を企てる。びしゅとミーユエはそれを秦王に伝えに行き、その夜、びしゅと秦王は結ばれる。宴に招かれた秦王は匕首で対抗、商於の割譲もちらつかせ、暗殺の危機を回避する。そこに趙の使者が帰国した一報が入り、趙との婚姻は破談に。びしゅは楚王に婚姻を認めるよう懇願し…。

秦王との結婚が決まったびしゅは、ミーユエに侍妾として共に秦へ嫁ぐことを提案する。ミーユエは将来を誓い合った黄歇のことを考え、それを固辞する。少司命の祭典ではびしゅが舞を、その伴唱を黄歇が務めることに。舞を踊ることになっていたびしゅはびいんが用意した酒のせいで不調を訴え、ミーユエに代役を頼む。祭典の後、黄歇は楚王にミーユエの降嫁を願い出るが、威后に制止されてしまう。しばらくして、黄歇は楚王が婚姻を許可したと知らされるが…。

ミーユエとの婚姻を阻まれた黄歇は、威后に抗議するも一蹴される。王宮から逃げる決心をする2人だったが、黄歇が金華台に軟禁されてしまう。ミーユエは威后の魔の手から逃れるため、びしゅの侍妾として秦に同行することを決意。威后は反対するものの、びしゅに押し切られ、最後にはミーユエの同行を許す。ミーユエは弟の魏冉と侍女の葵姑も秦へ同行させることにする。威后は、腹心の玳瑁をびしゅに付き添わせ、いざとなればミーユエを始末するよう命じる。

びいんと黄歇の婚儀の日、びいんが部屋まで迎えに行くと黄歇は逃げた後だった。びいんはびしゅの輿入れ式に乱入し、ミーユエを罰するよう申し立てるも一蹴される。ミーユエは楚に1人残るびじゅうに別れを告げ、魏冉、葵姑と共に秦へと旅立つ。国境の町、襄城に着いた夜、ミーユエの部屋を唐昧が訪ね、覇星の由来を話す。ミーユエは唐昧を責め追い出そうとするが、ミーユエを狙った刺客の矢を受け、唐昧は絶命。やがて一行は国境を越え、いよいよ秦の領地へ入る。

武関へ到着した楚の一行。衰弱したびしゅのため、ミーユエは薬屋の店主、ようぜいの助けで薬を購入する。その夜、再会した黄歇とミーユエは、3日後に出奔することを約束。ところが、びしゅが二人の計画に気付いていたことを知ったミーユエは、出奔はびしゅを咸陽に送り届けた後にすると黄歇に告げ、香袋を渡す。その後、びしゅの体調不良は秦の後宮を牛耳る魏夫人の策略だったことが分かる。咸陽へ向かって出発する一行を、黄歇と義渠王のたりくが眺めていた。

秦に向かう楚の隊列を義渠が襲う。ミーユエはびしゅと一行を守るため、びしゅの外套を羽織って花嫁に成りすまし、一行から義渠を引き離す。ミーユエを助けに来た黄歇は戦いの末、崖から転落してしまう。ミーユエはおとりだったと判明するものの、義渠王のたりくは男勝りなミーユエに惹かれ始める。楚の一行が咸陽に到着後、秦王はミーユエの解放の交渉に張儀、ようぜい、えい華を向かわせる。しかし不遜な態度の義渠王は支援の申し出にも簡単には歩み寄らず…。

ミーユエは羊泥棒の少年を引き取り、狼に育てられた彼を狼(ろう)と名付ける。義渠王はミーユエを自分の妃にするため返還を拒否するが、張儀の仲介で最終的に食糧と引き換えにミーユエを秦に返すことで合意。秦に到着後、ミーユエは黄歇の遺体の捜索に向かうが、崖の下で彼の香袋を見つける。2人で約束した諸国を巡る旅に出ようとするミーユエの元に張儀が現れ、びしゅを狙う者が黄歇の死の元凶であると説いたため、ミーユエは秦の王宮に留まることに…。

婚礼の席でびしゅに対し言葉で攻撃を仕掛けてくる魏夫人に応戦し、魏夫人を黙らせたミーユエ。だが、秦王とその姉、えい夫人は言外にミーユエをたしなめる。朝賀の場で魏夫人は前王后の遺品の茶碗でお茶を出すなど嫌がらせをする。びしゅがミーユエの助言通り、全員に同じ下賜の品を与えると魏夫人と従妹の魏少使は不満を抱くが、ミーユエの弁舌と王后の身分の前にやり込められてしまう。そんな中、ミーユエは大王の寵愛を受けない意思を改めてびしゅに告げ…。

魏夫人と魏少使の寝殿に前王后の遺品が続々と運ばれる。魏夫人は妃たちを集めびしゅへの対抗を呼びかけるも団結しない。一方、蜂飼いに救われた黄歇は、自分の名前を含め記憶を失っていた。ミーユエは符節の存在を知り、義渠への内通者が王宮内にいると推理し秦王に報告する。樗里疾は魏夫人と公孫衍に疑いの目を向ける。ミーユエは粘土で符節を再現し記憶を甦らせるが、それを見た義渠で見たかく美人はミーユエが符節を偽造しているとびしゅに訴え…。

王宮内にいる義渠との内通者についてミーユエは秦王に調査を願い出るが、後宮に波風を立てる行為だと非難され、符節の件は立ち消えに。国の安泰のためにえい華を秦の太子に立てたいとする魏王の意図を受け、公孫衍は魏夫人に張儀を買収させ立太子を進めようとする。これを知ったびしゅとミーユエは、張儀に立太子に反対する進言をするよう頼む。魏夫人による根回しの結果、朝議では早急な立太子を求める意見で全会一致したかに見えたが、張儀が反対し…。

ミーユエは馬小屋で大公主の孟えいに出会い、意気投合する。一方、楚王は斉と組み秦を攻めようとしていた。出兵を唱える公孫衍に対し、張儀は楚斉の同盟を壊してくると宣言。武関でびしゅを殺そうとした女官が魏夫人を訪ねるのを見たミーユエは、女を捕らえ大王の前で魏夫人ともども罪に問うも、その女は犯人の双子の妹だった。罰として庭掃除をするミーユエを嘲笑したかく美人にびしゅは罰を与える。そこにいた樊少使は階段から転落、その夜、産気づくが…。

びしゅは大王に叱責され倒れるが、懐妊が原因だった。出産後の樊少使を見舞ったミーユエは、転落は何者かの悪意でないかと考える。楚から戻った張儀は、斉楚の同盟解消の見返りに六百里の地の割譲を約束したと報告。600里の土地と勘違いした大王は舌切りの刑を命じるが、ミーユエが誤解を解く。張儀が交渉を成立させたことで公孫衍との確執は深まり、騙されたと知った楚王は武関に兵を進める。魏夫人はこの機に息子の華公子を活躍させようと目論み…。

秦は丹陽での戦いで楚に勝利する。このことで魏夫人と魏少使から嫌がらせを受けたびしゅは、祝宴中の秦王に楚との関係修復を直訴。さらに秦楚対立の原因を作った張儀を非難すると秦王は激怒し、取り乱したびしゅは倒れてしまう。秦王は後宮の実権を魏夫人に戻し、びしゅは安静のため外出禁止に。祖国と秦の間で板挟みのびしゅの苦悩をミーユエから聞いた秦王は、楚の捕虜を解放することを決意。そんな中、秦王が不在の際に魏夫人は冉を窃盗の罪で捕らえ…。

えい夫人のいる北の離宮を訪れた秦王は、庸ぜいが義渠人から買い戻したという「魏」の文字のある符節と魏からの密書の存在を知る。冉を捕らえた魏夫人はミーユエに縁談を持ちかけ、秦を離れるよう仕向けようとする。このままでは冉の宮刑が執行されると恐れるミーユエは秦王に助けを求め、身を捧げようとするが…。翌朝、冉は穆大監に救出されるが、小指を切り落とされていた。その頃、斉の国にいる黄歇は自分の名前やミーユエの記憶を取り戻していた。

ミーユエは魏冉救出のお礼に大王の寝殿に赴くが、彼女の心中を知る大王は彼女と別々の寝床で眠る。翌朝、ミーユエが輿に乗って帰ったことで後宮中の噂になるが、ミーユエはびしゅには事情を話し、大王との仲をとりなすのだった。一方、魏夫人は公孫衍に貸した符節が戻らないことに焦りを募らせる。だが、公孫衍は義渠から交換条件を提示され、符節を取り戻せずにいた。そんな中、大王はミーユエに天下制覇の志を語り、手を貸してほしいと頼む。

びしゅは公子を産み、大王に蕩という名を賜る。名前に込められた意味を知った魏夫人は、息子の華が太子になる望みがないと失望する。大王はミーユエから聞いた黄歇との話に心を打たれ、またミーユエへの想いから、黄歇の新しい墓を建立する。その夜、ミーユエは大王に父威王との思い出を語り、楽しいひとときを過ごす。そして2人はついに寝床を共にし、寵愛を受けたミーユエは八子に封じられる。同じ頃、黄歇は蜂飼いに別れを告げ、秦へと旅立つ。

孟えいと共に北の離宮を訪ねたミーユエは、えい夫人から大王の寵愛を独占しないよう厳しく諭される。燕から婚姻同盟を持ちかけられた大王は、張儀らの進言で縁談を進めることに。孟えいは結婚相手が燕の太子ではなく、すでに50歳を過ぎた燕王だと知り猛反発。ミーユエは大王に思い直すよう直訴するが、大王は取り合わない。そこでミーユエはびしゅに大王の説得を頼み込む。最初は固辞したびしゅも、ミーユエに貸しを作りたいという打算から、それを承諾し…。

びしゅの寝殿を訪れた大王との間で孟えいの縁談が話題に上がるが、びしゅは大王に同意するだけだった。絶食し結婚に抗議する孟エイは、ミーユエを伴いえい夫人のもとを訪れる。大王の説得をお願いするも、王族の定めだと諭されてしまう。孟えいは結婚を受け入れ、ミーユエに出宮符を授け燕王に嫁ぐ。同じ頃、咸陽の街中で庸えいと知り合った黄歇は、黄欠と名を偽り庸ぜい宅に居候することになる。黄歇はミーユエが秦王の妃となったことを聞かされ驚くのだった。

秦王はミーユエを連れて四方館を訪れ、月2回の討論の日には男装を条件に参加を許可する。威后の訃報が届き、威后への思いが異なるびしゅとミーユエの間には距離ができる。義渠王に貸した符節は庸えいが買い戻したことを知った公孫衍。魏に戻ろうとした彼は城門で樗里疾に引き留められるが、大王の計らいで無事に秦を出る。その後、宮中にいる魏の手先の調査が始まる。符節が戻ってこない魏夫人は処罰は免れないと覚悟するが、魏長使が身代わりとなり…。

魏夫人は血書を携え大王に拝謁を請うが拒絶され、華公子とともに宮殿の外で一日中ひざまずく。折しも魏長使自害の知らせが届き、心を痛めた大王は魏夫人を許す。びしゅはミーユエら侍妾を集め、魏長使の遺児を引き取る意向を明らかにする。そんな中、四方館へやってきた黄歇は、ミーユエの姿を見かけ駆け寄るが、居合わせた張儀に諭され接触を断念。大王が魏討伐を画策していることを知った魏夫人は、華公子に魏討伐の先陣を切らせたいと願い…。

木星と金星が月と同時に夜空に出現し、凶兆との噂が流れる。喜び事で厄払いをしようとびしゅは大王の誕生祝いの宴を主催するも、大王は「友人に会う」とユエを伴って去ってしまう。ユエは大王の口止めで行き先が商鞅の墓だったとびしゅに言えず、姉妹の間にわだかまりが残る。市場で女医の摯に出くわした黄歇は、自分が生きていることをユエに知らせるべく摯に文を託す。そんな中、ユエが懐妊。未来に進むユエの姿を見た摯はその文を焼き捨てる。

大王が唐夫人の寝殿にユエを住まわせようとしていることを知ったびしゅは、自分が住む椒房殿の離れを提供すると大王に提案。大王の承諾をもらう。その頃、張儀から咸陽を去るよう諭され、さらにユエの懐妊を知り絶望した黄歇は、楚に帰ることを決意。折しも市場で黄歇と女医の摯が話しているのを目撃した玳瑁は、黄歇が庸ぜいの屋敷に居候中ということを突き止める。そして、びしゅに口止めされながらもユエに反感を抱く孟昭氏に漏らしてしまい…。

黄歇が本当に生きていることを知ったユエは、再会を決意。張儀は庸ぜいに、黄欠の正体が黄歇だと明かす。2人の件が取りざたされるのではという張儀の懸念通り、孟昭氏と玳瑁はユエを陥れようと画策するが、知らぬふりを決め込むびしゅに不満を抱く。その後、ユエと黄歇はそれぞれ「15日に四方館で待つ」という伝言を受け取る。公孫衍による六国合従策に対抗すべく討議中の大王のもとへ孟昭氏が押しかけ、ユエと黄歇の密会を告げるが一蹴され…。

再会した黄歇と共に楚へ帰ろうとしたユエだが、大王を忘れられず秦にとどまる。1人城門を後にした黄歇は、大王に引き留められ酒を交わす。その後ユエは、2人の再会を手配したのは大王だと知る。女医の摯が強盗に襲われ負傷したため、艾氏が後任となる。臨月のある夜、激しい腹痛で目覚めたユエはすでに破水。艾氏の姿がなく、葵姑は椒房殿に助けを求めるが、玳瑁は侍医を呼ぼうとしない。女医の交代は陰謀だと主張した葵姑は拘束されてしまう。

ユエの早産の知らせを受け王宮へ戻った大王は、玳瑁の独断がすべての混乱の原因と知り玳瑁を投獄する。ユエは、大王の励ましもあり、難産を極めながらも無事に男児を出産。侍医を唆してユエに毒を盛った罪で、玳瑁はさらし首の刑を言い渡される。びしゅは大王にとりなすようユエに頼むものの断られ、ユエへの敵意を募らせる。大王はユエの子を五穀豊穣の意を持つ稷と名付ける。ユエは玳瑁の件でびしゅを罪に問わないでほしいと大王に願い出るが…。

ユエの出産から数か月後。びしゅは玳瑁の件でユエへの恨みをつのらせ、2人の仲は疎遠に。一方、諸国の宰相となり、打倒秦の準備を進める公孫衍。脅威の1つである義渠の懐柔を図るため、張儀と華公子が義渠王の婚儀に向かう。婚儀の場で魏の使者と張儀は口論になるが、張儀の舌が上回る。大王の寵愛も地位もないことに不満を持つ孟昭氏は、中行期という魏の密偵らしき男に助けを求めていた。ある日、ユエは楚の宝である「和氏の璧」が咸陽にあると聞く。

中行期は范賈を使って“和氏の璧”の情報を世間に広めさせ、大金を儲けることを考えていた。ユエは張儀に頼まれ、“和氏の璧”の購入に乗り出す。それを知ったびしゅは、「玉を得る者は天下を得る」という宮中の噂からユエが野心を抱いていると疑い、自らも璧を手に入れようとする。大王の計らいでユエとびしゅは半額ずつ支払い、1日交代で璧を保管することに。さらに大王は、箱から玉を取り出すことができた者を璧の持ち主とすると2人に告げる。

ユエは山海経をヒントに“和氏の璧”の仕掛けを解くが、仕込まれた毒に倒れる。ユエは昏睡状態になるが、毒の種類が分からない侍医はなす術がない。毒に触れたかもしれないと恐れたびしゅは、楚から持参した薬箱にあった解毒薬を服用する。それを聞いた魏夫人は、びしゅが怪しいと大王に密告。びしゅの薬がユエの蛇毒に効く薬であると判明し、大王はびしゅに禁足令を出す。黒幕の中行期と張儀に親交があったと分かり、大王は張儀に警戒心を抱く。

中行期の供述から、和氏の璧の事件への関与が濃厚になった張儀は自宅軟禁となる。昏睡から覚めたユエは、手元に届いた和氏の璧が偽物だと気付く。毒針を仕込んだ真犯人は、張儀を疎んだ公孫衍だった。ユエは、びしゅと張儀はいずれも陥れられただけだと大王に告げる。ユエの説得で再び奮い立った張儀は、大王に対し決意新たに忠誠を誓うのだった。穆大監からの進言をヒントに、びしゅは大王の信頼を取り戻すべく輿入れ道具の目録を提出することにする。

孟昭氏の輿入れ道具の中から中行期と通じていたことを示す手紙が見つかり、孟昭氏は死罪に。大王はびしゅも被害者と考え、謝罪にやって来たびしゅをとがめない。そんな中、魏冉が咸陽に帰り、褒美の品を土産にユエと再会。だが、すぐに戦場に戻ってしまい、ユエはふさぎ込む。そんな様子を見た大王は、献策される策論の分類をユエに任せる。ユエへの対抗心で、びしゅもその手伝いに名乗り出る。やがてユエは、策論の中から孟えいが大王に当てた手紙を発見する。

魏趙韓3国が函谷関に集結し緊迫した中、蘇秦の策論の中で見つかった孟えいからの密書。大王に謁見した蘇秦は、孟えいと息子の職公子が韓に捕われていると証言。ユエの提案で無事に孟えいを秦に連れ戻すも、職公子は趙の人質となってしまう。ユエは蘇秦の才覚を見抜く一方で、張儀の考え方と似ているため登用は混乱を招くと判断。一方、孟えいが蘇秦に惹かれていると気付いたびしゅは、ユエが蘇秦の登用を阻んでいると孟えいに吹き込み、ユエへの疑念を植え付ける。

咸陽を去る直前、孟えいに引き止められた蘇秦は、職公子を救い諸国を退ける妙策を伝える。大王はその策を評価するが、ユエが挙げた懸念をびしゅから聞き、登用を断念。孟えいはユエが蘇秦の登用を阻んだと誤解し、恨みを抱く。秦は函谷関の戦いで勝利。魏冉が昇進したと聞いたびしゅは、甘茂と樗里疾を取り込むべく贈り物をする。太子候補となった蕩は子犬を巡って兄の通と争いケガをさせ、子犬も死なせてしまう。ユエは蕩の横暴さを心配し、びしゅに伝えるが…。

大王と共に義渠に向かったユエは、義渠王に秦の臣下となることを同意させる。そして、魏冉と“弟”の狼とを引き合わせる。ユエは狼に白起と名付け、秦に従軍させることに。毒虫に刺され体調を崩した大王のもとに、斉による燕侵攻の一報が入る。孟えいの子、職を燕王に擁立すべく、趙と連合して燕を攻めるため大王は急いで秦に戻る。ユエが秦に戻った時には、大王も孟えいも燕に向かって出発していた。ユエは孟えいが自分を避けた理由をえい夫人から聞かされる。

王宮では立太子が話題に上がる。びしゅに口添えを頼まれた樗里疾は大王に進言するも、大王は祖父や父の例を引き合いに、慎重に進める意向を伝える。そんな中、びしゅは大王に蕩の練兵を見せて息子の成長ぶりを示そうとするが、うまくいかず蕩は癇癪を起こしてしまう。それを見た大王は顔を曇らせ、機転を利かして蕩を助けた稷に感心する。心労から頭痛や咳に苦しむびしゅは女医の摯の治療を受ける。そのとき、強力な毒を持つ殺人蜂が部屋の中に入ってくる。

びしゅの大王への進言により、蕩と稷は共に学ぶことになる。まず、韓討伐、蜀討伐について大王は、蕩と稷に意見を発表させる。蕩が稷に論破されてしまい、びしゅの焦りを察したユエは稷を王位継承争いに巻き込まないよう大王に願い出るが、叱責を受けてしまう。四方館での賭けに参加した蕩と稷。びしゅの教えどおり多数派の韓討伐に札を投じた蕩に対して、稷は蜀討伐に投じる。稷の選択が自分の考えによるものと知った大王は、その並外れた才覚を感じ取る。

ユエの助言を受けた張儀は、蜀討伐に賛成すると同時に蜀攻めの名案も考える。大王から叱責を受け承明殿から足が遠のいていたユエだが、大王の真意を聞き二人の仲も元通りに。そんな中、稷を亡き者にしようと企んだびしゅは、少司命の祭祀の前日、蜂を引き付ける香りを染み込ませた着物を稷に贈る。だが、当日、稷よりも先に蜂の大群に襲われたのは、外出禁止の約束を破り庭に出た蕩だった。葵姑に守られた稷は軽症で済んだものの、蕩と葵姑は重篤に陥る。

樊長使は息子の通から、殺人蜂がびしゅの侍女によって庭に仕込まれたことを聞き、びしゅが稷を狙ったのではと疑念を抱く。穆辛と侍女の会話から殺人蜂に効く薬草を割り出したユエ。女医の摯に急いで摘みに行かせ、蕩と葵姑の命を救う。さらに、稷が着ていた着物が蜂を引き寄せやすい匂いと柄だったことから、ユエは怒りを覚え、贈り主のびしゅに事の真偽を問いただす。びしゅは謀略を認めながらも、息子のためなら何でもできると開き直るのだった。

ミーユエが自分の謀略を大王に告発しないと悟ったびしゅは、証拠隠滅のため稷の着物を処分させる。びしゅから公子への分封に関する奏上を受け、大王は樗里疾に立案を任せる。蕩と太子位を争う公子の排除が目的だと気がついた魏夫人は、華を咸陽にとどめ太子候補とするため、美貌の姪、魏頤を呼び寄せ大王を籠絡させようとする。平穏を願うミーユエは稷に巴蜀を封じてもらい、自分も同行する旨を大王に願い出るが、大王はミーユエに失望と怒りを覚え、それをはねつける。

元旦、椒房殿に集まった妃たちのもとに分封の知らせが届く。成人した5人の公子に領土が与えられ、年少の稷と通は王宮に残された。びしゅは蕩の太子の地位を確実にするため、蕩に楚の公主を娶ろうと考える。しかし、魏夫人の姪、魏頤に一目ぼれをした蕩は披香殿に通い詰める。それを知ったびしゅは魏夫人の策略と考え激怒する。分封のことで足が遠のいていた承明殿を久しぶりに訪れたミーユエに、大王は立太子についての考えを話し始める。

魏頤に会わせてほしいと魏夫人のもとを訪れた蕩。そこへびしゅもやってきて、魏夫人を激しく非難する。魏頤は、自分が蕩の妻となれば魏夫人の思い通りに操れると進言。魏夫人はびしゅに蕩と魏頤の結婚話を持ちかける。びしゅもその利益に賛同し、大王に結婚の承諾を得ようとする。大王は樗里疾とえい夫人に相談した後、蕩と魏頤の結婚を許し、蕩の立太子を決める。だが、張儀は庸ぜいに不満をもらし、びしゅが後ろ盾となっている甘茂の台頭を苦々しく思うのだった。

蜀で謀反が起き、蜀侯の奐公子が殺害される。蜀の再討伐を図った大王は、自身亡き後のミーユエ親子の行く末を考え、稷を巴蜀に封じ、ミーユエを同行させる旨の勅書を書き記す。3月3日の上巳節、水辺での卵取りの行事に蕩とその従者たちが乱入。蕩は通に言いがかりをつけ、従者らと共に暴行を働く。樊長使がびしゅに訴え出ていたその時、通が自害したとの知らせが届く。樊長使は大王を訪ね、かつてびしゅが殺人蜂を使って稷を殺そうとしたことを告発し…。

大王はびしゅの稷暗殺の謀略が事実であれば、后位を廃する決意をする。だが、びしゅの侍女、珊瑚を詮議する直前、珊瑚が自害し真相は藪の中に。大王は稷を太子候補にするため承明殿に移らせる。これを知った蕩は稷に剣の勝負を挑む。稷を守ろうとした穆大監はケガを負い、これに激怒した大王は吐血して倒れてしまう。甘茂から知らせを受けた外地の公子たちも王宮に集まる中、病床の大王は樗里疾の補佐の下で蕩に国政を任せ、稷は蜀に分封するとの勅旨を下す。

大王は死の淵で王族と家臣を集め、蕩に対し兄弟を殺さないと誓わせる。その後、ミーユエ一人を枕元に呼ぶと、往事をしのびながらこの世を去るのだった。秦王えいしは恵文王と号され、蕩が王位を継ぐ。侍従の馮甲は、先王が用意していたもう1つの遺詔の在りかを吐かせるため、義父の穆大監に毒を盛る。しかし穆大監は先王を追って自害してしまう。そこでびしゅはミーユエにもう1つの遺詔を渡すよう迫るが、何も知らないミーユエはそのまま捕らえられてしまい…。

ミーユエ親子と樊長使の殉葬を樗里疾から反対されたびしゅは、魏頤からの提案を受け、稷を燕の人質に出すことにする。ミーユエ親子と侍女たちを見送った張儀は、自ら秦を去っていく。道中、現れた魏冉は一行を趙の国境まで送り届け、ミーユエに別れを告げる。もう1つの遺詔を求めえい夫人のもとに押しかけたびしゅだが、駆けつけた樗里疾と庸ぜいに制止される。ミーユエ一行は趙に入り、義渠君とその手下に遭遇する。義渠君はミーユエに、共に義渠の草原に帰ろうと提案する。

義渠への誘いを断ったミーユエに、義渠君は金銀財宝や毛皮を贈って見送る。やがてミーユエ一行は燕の都、薊の駅館に到着。燕に嫁ぎ宰相夫人となったび茵は、ミーユエへの恨みから秦からの国書を燃やしてしまう。国書を読んだ孟えいから連絡がくるはずと待ち続けるミーユエだが、一向に音沙汰がない。自ら届けに行った文も孟えいには届かない。び茵に買収された駅丞の韓伍は、ミーユエたちが眠る部屋に火を放つ。一同は無事に外に逃れたものの、葵姑は命を落としてしまう。

鎮火の後、宝石箱がないことに気付いたミーユエたちは、姿を消した駅丞の韓伍の仕業だと推測する。び茵の侍女の菱児からミーユエの現状を知らされた易后は、宰相の郭隗に相談するが、郭隗は知らぬふりで通すよう助言。ミーユエが劣悪な暮らしを郭隗に訴えると、母子に着物が贈られ宰相府に招かれる。だが、待っていたのはび茵だった。び茵からの施しを拒否したミーユエ母子は着物を脱ぎ捨て、薄着で御殿を出る。寒さに震えながら歩く一行に救いの手を差し伸べたのは…。

ミーユエたちを助けた蘇秦は、その惨状を孟えいや郭隗に訴える。蘇秦の件でミーユエへの誤解が解けた孟えいはミーユエを助けることにする。ある日、ミーユエは五婆という仲買人から書写を依頼され、炭や食料を受け取る。駅丞の趙臣からこれを聞いたび茵は、ミーユエたちを駅館から追い出そうと画策。一方、秦では秦王の横暴さに我慢できず司馬錯と魏冉が朝廷を去る。書写の話が急に白紙になり、さらに趙臣に駅館からの退去を迫られたミーユエだが、五婆から住む家を紹介され…。

ミーユエは五婆から紹介された下町の家で、家族を亡くし精神を病んだ家主の貞と共に暮らすことに。そして、五婆の力を借りて着物を売り始める。魏冉の兵権を取り戻したい白起は義渠君の元を訪れ、咸陽を攻めるため義渠の兵を借りる。楚の使者として燕の宰相府を訪れた黄歇は、ミーユエ母子が行方知れずと知り、行方を捜すよう強く要求。その頃、秦では樗里疾が、秦王の東征の目的が周の天子を討ち九鼎を奪うことと知って反対するが、他に反対する者はいない。

五婆が黄歇に会ったことを知ったミーユエは、黄歇を捜してほしいと頼む。秦では蕩の東征の計画を憂いた樗里疾が、司馬錯と魏冉に助力を乞う。周の都に到着した蕩は九鼎を持ち上げ、その下敷きになり死亡する。失意のびしゅは魏長使から引き取った壮を次期王にと考えるが、樗里疾は反対。同じ頃、蕩の妻、魏頤の懐妊が知らされる。びしゅはえい夫人が先王の遺詔を持っていると睨み離宮を封鎖するが、えい夫人は庸ぜいに、ミーユエと稷を呼び戻すよう命じる。

華は魏頤の懐妊が偽りだと知り驚くが、魏夫人は、最終的に華の子に王位を継がせる計画を打ち明ける。びしゅが朝議の席で桃を使い公子たちを挑発した結果、思惑どおり華と恢が争いを始め、混乱のさなか、華は恢を殺害してしまう。一方、ミーユエは五婆から陶尹の息子の婚礼衣装の制作を依頼されるが、破格の報酬に疑いを抱く。そんなある日、突然、廷尉右丞が家に押し入り、婚礼衣装の手付金と宝石を見つけ出すや、ミーユエが盗難の黒幕だと糾弾し…。

廷尉右丞がミーユエたちを連行しようとしたところへ黄歇が現れる。貞が右丞に刺されたのをきっかけに、救援に駆けつけた義渠君や民衆も交えて大乱闘となり、右丞は命を落とす。ミーユエたちはすぐに薊を脱出するものの、それを聞いたび茵が独断で兵を出してミーユエたちを追わせ、斉にも協力を要請。び茵の侍女の菱児から事情を聞いた蘇秦はすぐに易后に会い、救出を求めるのだった。ミーユエは黄歇の説得を受け、一緒に楚に戻ることにする。

ミーユエ一行が国境の田将軍と対峙しているところへ、易后が現れる。同じく到着した郭隗からの進言で、ミーユエたちは国境の宿場に宿泊。郭隗は易后に辞意を伝え、後任に蘇秦を推薦する。易后はミーユエとの会食で、燕にとどまるよう説得するが、ミーユエはその意図を見抜き楚へ戻ると宣言。同じ頃、郭隗はび茵がミーユエたちの飲み物に毒を盛ろうとしていることを察知し阻止。び茵の横暴を阻止するために、郭隗はついに彼女を殺めることに…。

ミーユエたちが楚へ出発する前日、駅館を訪れた庸。彼は秦の窮状と遺詔の存在を明かし、稷を新王に立てるべくミーユエに帰国を促す。えい駟と交わした天下統一の約束を思い出したミーユエは黄歇と別れ、庸ぜいと秦へ向かう。魏夫人と武王后はミーユエの帰国を利用してびしゅに対抗すべく画策。庸ぜいと北の離宮を訪れたミーユエがえい夫人と再会して間もなく、びしゅが兵を率いてやってくる。えい夫人は急ぎ、ミーユエに遺詔を託し秘密の通路から逃がすのだった。

頑なに遺詔を渡さないえい夫人に対し、びしゅは離宮に火を放ち焼き尽くす。樗里疾らの元へ急ぐミーユエと庸ぜいだが、魏夫人の兵に出くわしミーユエは連れ去られてしまう。魏夫人と武王后は拠点のはい陽宮にミーユエを住まわせ、遺詔の存在を聞き出そうとする。しらを切り通すミーユエを脅そうと、2人は蠱毒を操る草鬼婆から蠱とその解毒薬を手に入れる。食事に毒を盛られたミーユエが痛みと怒りで暴れた拍子に解毒薬が水の中に落ち、その効果が失われてしまう。

蠱毒に苦しむミーユエを、穆辛が訪ねる。ミーユエは穆辛に簪を渡し、庸ぜいと魏冉の他、虎威に教えてもらった咸陽の毛皮商を訪ねて救いを求めるよう伝える。知らせを聞いた義渠君はミーユエを救出し、草原へと連れて帰る。ミーユエの体の蠱を別の体に移すため、義渠の男たちの中から義渠君が選ばれる。回復したミーユエは、白起から義渠君が身代わりになったと聞き、義渠君のもとへ。生死の境をさまよう義渠君だったが、ミーユエの言葉で一命を取り留める。

奇跡的に回復を遂げた義渠君とミーユエは結ばれる。稷の王位奪還のため、ミーユエは自分が囮となり王宮に乗り込む計画を立てる。びしゅはミーユエが義渠君に捕らえられたという知らせを受け、大量の金品を交換条件に身柄の引き渡しを要求る。義渠君はミーユエを咸陽に護送し王宮に赴く。宣室殿でびしゅとミーユエ、魏夫人と武王后の三つ巴の戦いが始まろうとしていた時、樗里疾と司馬将軍らも登場する。するとミーユエは、簪に隠していた遺詔を取り出し…。

稷の即位と共にミーユエは摂政となり、太后の尊号で呼ばれることになる。しかし、いまだ公子らによる内乱は続き、函谷関外に兵を駐屯させる各国は秦の混乱に乗じて侵攻をもくろんでいる。びしゅは華と手を組み、華の本拠地である雍に身を移す。びしゅは華に王位を約束し、守旧派の支持獲得を狙い旧制度の復活を宣言する。華はびしゅから命を受け他の公子らと咸陽討伐に。ミーユエは義渠の兵や白起らにこれを迎撃させ、各国の使者との交渉を試みることにする。

ミーユエは各国の使者と交渉し、領土割譲を条件に函谷関から兵を撤退させる。ミーユエの失脚をもくろむ甘茂は独断での決定を非難するが、逆に激しく叱責され右相の職を辞任する。樗里疾を訪ねた甘茂は、旧制度を復活させれば公子たちの反乱も収まり、諸国の標的の的とならずに済むと説く。だが樗里疾は変法の堅持こそ秦の発展の道と主張し、甘茂を追い返す。翌日、仮病で朝議を欠席した甘茂派の臣下に対し、ミーユエは職務怠慢を理由に罷免を申し渡す。

ミーユエと義渠君の関係を知った稷は激怒し、義渠君に斬りかかる。ミーユエが義渠君をなだめていると刺客の襲撃に遭い、義渠君は重傷を負う。刺客の黒幕がびしゅと華だと分かり、ミーユエは兵士を集めて訓戒を行う。功績に必ず報いることを約束したミーユエに、兵士たちの士気は大いに高まり、刺客を手引きした蒙ごうも罪を認め忠誠を誓う。甘茂は咸陽を去り、びしゅと華のいる雍に移る。同じ頃、ミーユエは華に帰順を説得させるため、魏夫人を雍へ送り込む。

衛良人の説得で息子の池が朝廷に帰順し、諸公子らの謀反の勢いも弱まり始める。咸陽がいよいよ反乱派の討伐に着手すると知り、びしゅは華を秦王に即位させ、ミーユエと稷を国賊として成敗するよう命じる。反乱派の軍では蒙ごうに説得され逃げる兵士が続出し、形勢不利と見た甘茂は魏に逃亡。やがて雍は咸陽の王軍に落とされ、華とびしゅは生け捕りとなる。ミーユエは見せしめのため謀反を起こした公子らを斬首の刑に処すべきと考えるが、樗里疾は猛反対し…。

公子処刑の件で職を辞した樗里疾を訪ねたミーユエだが、門前払いに遭う。それでも一晩中、雪が降る外で待ち続けたミーユエの誠意に胸を打たれた樗里疾は自邸に招き入れる。ミーユエは10年で失地回復を成すこと、成せない時は政から退くことを約束する。華を含め、謀反を犯した公子の処刑が執行された。ミーユエは宗廟を訪れえい駟の霊前に報告し、覇業への誓いを立てる。その後、ミーユエは清涼殿に移ったびしゅを訪ねるも、姉妹関係の修復は叶わず…。

商鞅の法の改正を発表した頃、楚から輿入れの隊列と人質が到着。人質の付き人が黄歇だと聞き動揺したミーユエは、人質の横太子に会った後、黄歇と語り合う。黄歇は秦への仕官の勧めは断るものの、秦にいる間はミーユエを支援すると約束。咸陽では義渠人の狼藉が問題になっており、ある日ついに禁軍と衝突する。頭を痛めるミーユエだが、黄歇からの提案どおり、秦軍に義渠軍の騎馬術を学ばせると共に、義渠の軍営を咸陽外に移し軍営内での自治を認める。

義渠の軍営を咸陽外に移したのは黄歇の案だったと知った義渠君は、ミーユエに不満をぶちまけ草原に戻っていく。その後ミーユエの懐妊が分かり、2人は草原の天の下に永遠の誓いを立て夫婦となる。朝議に集まった臣下を前に、ミーユエは「夢に先王が現れて身ごもった」と告げ、その場を去る。臣下は納得しないが、庸ぜいは黄歇の進言通り、鳥の卵をのんで懐妊したという始祖神話や斉王室の例を挙げて、生まれる子供にえい姓を名乗らせることを納得させる。

ミーユエの懐妊に反発する稷だったが、ミーユエの母としての思いを知り、さらに手作りの好物を届けられるとミーユエと仲直りをする。やがてミーユエは男児を無事に出産。その後、義渠君を含む臣下たちはかつて割譲した土地を次々と奪回し、秦は次の目標を大国楚に定める。楚の南后は息子の子蘭を太子に擁立すべく、秦にいる横太子を陥れる策を練る。酒場で乱闘に居合わせた横太子は殺人の濡れ衣を着せられるが、黄歇は太子を逃がし自分が現場にとどまる。

殺人の罪を着せられた楚の横太子は、処罰を恐れて国に逃げ帰る。ミーユエはこれを理由に、秦楚の同盟破棄と楚の討伐を宣言。秦に6城を攻め落とされ楚が劣勢となっていた頃、両国の君主が会盟することに。会盟が行われた秦領の武関で、稷は楚王を拘束する。ミーユエは突然の事態に驚き憤るが、稷と秦の名誉を守るため責任をかぶることにする。秦の背信行為を非難する黄歇。すべては天下のためと秦に引き止めるミーユエを振り切り、彼は祖国へと帰る。

秦が15城を陥落し、楚は崩壊寸前に。楚王び槐が秦に捕らわれたのを機に、南后は子蘭を即位させようとするも黄歇や重臣らの阻止にあい、横太子を王に擁立する。摂政となった屈原が連合軍と秦に対抗する策を講じたため、秦は楚から撤退。秦では戦の功績によって白起、魏冉、びじゅうの他、義渠君との子、ふつにも領土と爵位が与えられた。義渠君はそれを喜ぶ一方で、義渠をないがしろにするミーユエに不満を漏らす。そんな中、び槐が逃走したとの知らせが入る。

び槐は国境付近で捕縛され、失意のうちに息を引き取る。病床の樗里疾は見舞いに来た庸ぜいと魏冉に、楚の弱体化と斉を滅ぼすこと、義渠への警戒を言い遺す。樗里疾の死後、魏冉が宰相に就く。秦は諸国と共に斉の討伐に成功する。その報奨に不満を募らせる虎威は、街で商人を殺害し捕らえられる。義渠君は稷に虎威の釈放を求めるが、法を理由に断られる。ミーユエは義渠君に稷に歩み寄るよう頼むが、義渠君は虎威たちの釈放を条件に掲げるのだった

義渠君は捕らえられた虎威たちの姿に耐えきれず、役人を殺し配下を脱獄させる。これを受けて秦軍は義渠の軍営を包囲し、虎威を3日以内に引き渡すよう要求。虎威は義渠君や仲間に迷惑をかけられないと考え、軍営を出て自害する。義渠君はミーユエを訪ね、不満を爆発させる。ふつの10歳の誕生日、義渠君は馬を贈るという名目でミーユエとふつを草原に誘う。だが、杯を交わす2人の背後で、義渠の兵士たちがミーユエたちを連れ去ろうと武器を構えていた。

それぞれの兵が背後に構える一触即発の状況で、ミーユエと義渠君は今後を話し合う。義渠君、稷、ふつで秦の国土を3分割するという提案を一蹴したミーユエに対し、義渠君は5日の猶予を与え、これをのまなければ秦王宮に攻め入ると宣言する。5日後、義渠君は宣室殿に乱入し秦兵と斬り合いになり、ついには矢を受け命を落とす。秦は義渠を完全に併合し国内は再び安定を取り戻すが、義渠君を失ったミーユエは心に大きな傷を受け、床に伏してしまう。

稷はミーユエを励まそうと、趙王に和氏の璧と15城の交換を申し出る。使者の藺相如は稷が15城を割譲する意思がないことを見抜くと、和氏の璧を趙へ送り返し、王を欺いた罪で釜ゆでの刑を受けると申し出る。刑の執行を止めに入ったミーユエは藺相如の才覚を褒め、趙へ帰国させる。ある日、夢で?駟と再会したミーユエは、陵墓の建設やそこに納める兵馬俑の準備を始める。ミーユエの死から約40年後、玄孫のえい政が天下を統一、自らを始皇帝と名乗ることに。

まとめ

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